東武日光線幸手駅橋上化

2020.04.22

歴史・文化を育み、豊かな自然・環境と調和する駅。外部は、幸手を代表する景勝地である権現堂桜堤の桜をアクセントカラーにしたタイルによるデザインや市の四季の花(桜、紫陽花、曼殊沙華、水仙)の色合を表現した意匠照明整備を行っている。また、内部では「宿場町の面影を残す木質化プロジェクト」とし、埼玉県産木材利用を試みている。