大阪駅高架下開発

2020.05.26

大阪ステーションシティ開業後、残されていた既存高架下の開発を行った。核施設となる「エキマルシェ大阪」は、西日本最大規模のエキナカ開発である。既存SCの抜本的な業態見直しと、既存不適格解消を同時に行い、併せて駅後方施設の整備と、コンコース及び周辺公共空間の美化を一体的に行うことで、駅機能の強化と賑わいの創出を図った。